110504-08 Highland

at Dubai airport

ScotlandはGlasgowにやって来ました。 read more→

110502 Thank you for coming


昨日はオープンハウスにお越し頂き、皆様ありがとうございました。 read more→

110422 Bookshelf in Nishitanabe

方立て板の裏側

大工さん造作家具の本棚の出来がすばらしい。 read more→

110421 Drawer radio in Nishitanabe


現場で大工川西さんが使っていたラジオ。かなり渋い。
ビジネスホテルの解体現場で拾ってきたラジオに自分で箱と取っ手を付けたらしく、アンテナはアングル。事物の転用。売ってたら欲しいくらいです。

110420 SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC MACRO


レンズを五年ぶりに買ってしまった。 read more→

Open house in Nishitanabe,Osaka


かねてより携わっておりました西田辺の長屋について、お施主さまのご厚意で見学会をさせて頂くこととなりました。 read more→

Under construction in Nishitanabe

1F view to north

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Model in Nishitanabe

sectional view from east

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Before renovation in Nishitanabe

1F view to north

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2008 ORENOPAN

exterior

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2008 八幡屋礒五郎

1F shop

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2011 New websight open


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110113 松江は雪


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110105 建築ジャーナル1月号


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101215 スライドショー@松江

※去年訪れた時の様子。いい感じだ。

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101204 建築ジャーナル12月号


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101101 建築ジャーナル11月号


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101020 後編にて無事完了


去る16日土曜日、当日知って駆けつけて下さった方もいらっしゃり、予想以上の方々にお集まり頂きました。

お越し下さった皆様、ありがとうございました。
休憩を2回挟みつつ、なんとか結局4時間もかかって日本まで辿り着きました。。

お付き合い頂いたことに、この場を借りてお礼申し上げます。

101014 Blue Bottle Coffee


San Franciscoから届きました!ぎりぎりセーフ。Cさん、ありがとう!これにて明後日は美味しいコーヒーなどなど、準備してお待ちしております。

100924 スライド会 後編のお知らせ

こんにちは。松本です。
スライド会、後編の日時と場所が決まりましたのでお知らせです。 read more→

100915 ご来場ありがとうございました


去る9/11土曜日のスライド会にお忙しい中お越し頂いた皆様、ありがとうございました! read more→

100903 スライド会追記

30名、というのは限定ではなく、あくまで目安です。

イスや飲み物などの準備をするためおよその人数を把握したいだけですので、
予約なしに来て頂いてももちろん構いませんが
もしかすると、立ち見になってしまうかも、というだけです。

まぁギャラリーに入りきらない、ということはまずありえないと思います。

お問い合わせが続いたので、念のため、でした。
それでは引き続きよろしくお願いします。

100828 スライド会のお知らせ

こんにちは。

残暑厳しい日本の夏に、夏バテ気味の松本です。
やっと自宅にもネットが繋がりました。

さて、先日お伝えした報告会ですが、下記詳細です。 read more→

100811 帰国しました+報告会

どうも、松本です。無事帰国しました。
自宅はまだネットが敷かれていないので報告遅れてしまいました。すみません。 read more→

考え方と、このサイトについて

大学で建築学科を卒業し、建築設計事務所と店舗設計を主とするインテリアデザイン事務所に勤めました。前者では、いかに初めてのことに取り組むかを、後者では商品や食物といったサービスするものを魅せる空間をどのように作るかを学びました。

今でもベースになっているのは、その場所で所与の条件の中で、そこでこその物を起ち上げるという建築的思考だと思います。それは対象が住宅であれ、店舗であれ、建築であれ、内装であれ変わりません。けれども、両者にはデザインする解像度の違いのようなものがある、というのも事実だと感じます。

どの世界にも「ふつう」は存在します。けれど、ふつうだから駄目だ、とは思いません。多くの場合、ふつうにはふつうに至った理由があります。それは機能的理由であったり、経済的、流通的、効率的理由であったりします。そこから学べることもまた多くあります。それは歴史と言い換えることができるかもしれません。差異を目的とするのではなく、学べることを生かし、その場にその状況に適したものを作りたいと思っています。

お墓や店舗の内装から住宅など建築物全般まで、設計業務を主としていますが、自分の職能が人の役に立つことであれば何であれ取り組みたいと思っています。
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